スマレジ運用の「欲しかった」を形に
スマレジの会員登録を
「フォーム入力」で自動化する方法
店頭で会員情報を手入力する運用は、混雑時ほど負担が増え、登録漏れや入力ミスも起きがちです。
Regi-App は、お客様自身がスマホから会員登録フォームに入力するだけで、
スマレジ本体へ会員情報を自動登録できる仕組みを提供します。
※本ページはスマレジの外部会員連携APIを利用した仕組みの説明です。
実際にスマレジを運用していて、こんな悩みはありませんか?
「現場で回している人ほど困る」ポイントに寄せて整理しました。
- 会員登録を店頭で手入力している
- 混雑時は登録を後回しにしてしまう
- 紙に書いてもらい、後から入力している
- 入力ミスや登録漏れが起きる
私自身、スマレジを運用する中で
「お客様が自分で会員登録できて、そのままスマレジに入ればいいのに」
と何度も感じていました。
お客様が会員登録フォームから入力 → スマレジに自動登録
店舗側の手入力作業をできるだけゼロに近づけるための考え方です。
1. お客様が自分のスマホで入力
店頭のQRコード(URL)から会員登録フォームへ。お客様が必要情報を入力します。
2. 送信と同時にスマレジへ反映
入力内容をサーバーが受け取り、スマレジの会員APIへ連携。
スマレジ本体の顧客(会員)として登録されます。
3. QR会員証の運用へ
登録後はお客様マイページで会員QRコードを提示。レジでの会員照会がスムーズになります。
スマレジAPIと連携した会員登録の仕組み
外部フォームでも「スマレジ本体に登録される」ことがポイントです。
- フォーム入力内容をサーバーで受信
- スマレジの会員APIへ自動送信
- 会員番号・顧客情報をスマレジに登録
- 同時にQR会員証を発行可能
※導入時の連携設定や運用フローは、店舗さまの状況に合わせてご案内します。
導入後、店舗側はこう変わります
目的は「会員登録対応の負担」を減らし、リピーター施策へ時間を回すことです。
- 会員登録対応の時間がほぼゼロ
- 登録率が上がる(混雑時でも取りこぼしが減る)
- 入力ミスがなくなる
- スタッフ教育が不要
こんな店舗さまにおすすめです
スマレジをご利用中の店舗さまなら、特に相性が良い運用です。
スマレジの会員登録を、もっとスマートに
お客様が入力するだけでスマレジに会員登録される仕組みを導入しませんか? 仕様・導入方法・運用イメージを、店舗さまの状況に合わせてご案内します。
メールでのお問い合わせ:
info@regi-app.jp
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